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畜産近代化リース事業

 公益財団法人 畜産近代化リース協会の行う畜産近代化リース事業(特認貸付)について、公益社団法人 競走馬育成協会では、平成22年度より、協会会員(法人組織に限る;株式会社、有限会社、合資会社、農業法人等)が特認機械施設貸付(対象機械;トラクター、ホイルローダー、フォークリフト、ブルドーザー、ダンプカー、家畜運搬車、消毒器等)の利用を希望する場合、対象会員(特認借受者)についての意見書を添えて事務手続きを代行しています。

 なお、特認機械とは、畜産用機械で汎用性が認められるもの(対象外;競走馬育成専用のもの[走路、厩舎、ウォーキングマシン等])であり、貸付方法は(公財)畜産近代化リース協会から会員への直接貸付となっています。


 ※畜産機械施設貸付事業に係る特認貸付けについては、
  『リースのご案内』パンフレットP4 [T.リース事業の仕組み,2.リース事業の特徴,(8)特認貸付] を参照


畜産近代化リース事業 実績一覧

 ◆平成28年4月20日現在 過去通算実績:2牧場5件
平成27年度 北海道支部1牧場 特認機械3基([27畜リース 特−1]フォークリフト,[27畜リース 特−2]ホイルローダー,
[27畜リース 特−3]トラクター 一式)、貸付期間6年
平成22年度 関西支部1牧場 特認機械2基([22畜リース 特−9]ホイルローダー,[22畜リース 特−10]トラクター)、貸付期間6年


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